So-net無料ブログ作成
検索選択
2017年02月| 2017年03月 |- ブログトップ
前の10件 | -

本日の一文 [自作の格言]

a102.jpeg


a102. 父ちゃん、母ちゃん、こっちはだいじょうぶだから。


◉ 作 / かぜたろう
親にとっては愛情であるはずなのに、
子供にとってはお節介、ということが少なくありません。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [自作の格言]

n204.jpeg


n204. やるだけやった人は、開き直りという変身ベルトがもらえる。


◉ 作 / かぜたろう
もらった人はたくさんいるんじゃないですか?






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [力のある言葉]

so43.jpg


so43. 三種の神器・新三種の神器
(さんしゅのじんぎ・しんさんしゅのじんぎ)


1. 歴代の天皇が、皇位のしるしとして受け継いだという三つの宝物。

2. そろえていれば理想的であるとされる3種の品物。
昭和29年(1954)ごろから言われ、当時は電気洗濯機・真空掃除機・
電気冷蔵庫をさした。
また、昭和40年(1965)前後にはカラーテレビ・クーラー・自動車を
「新三種の神器」といった。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [自作の格言]

a29.jpg


a29. 夫婦であり続ける鍵は、弱味。


◉ 作 / かぜたろう
弱みがないと、あっという間に終わってしまいます。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [自作の格言]

n202.jpeg


n202. 聞くは尊き心。うなずくは深き心。



◉ 作 / かぜたろう
話を聞いてもらえるのは、極めてありがたく尊いことです。
うなずいてもらうと、相手の深い心を感じます。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [力のある言葉]

so44.jpeg


so44. 御御御付け
(おみおつけ)


おみおつけ。味噌汁の丁寧語。

※ 「御付け」とは、ご飯に並べて付ける汁の意味であり、
さらに丁寧にして御御 (おみ) をつけて、御が三つ並んだとされる。

※ 同じ用例として、御御足 (おみあし)、御御籤 (おみくじ・御神籤とも書く)、
御御酒 (おみき・御神酒とも書く) などがある。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [自作の格言]

a101.jpeg


a101. 子供達は、がんばっているのに、叱られる。


◉ 作 / かぜたろう
子供達はみんな頑張っているのに、親の価値観によっては、
否定され叱られてしまいます。
子供を育てる前に、親には器量が求められています。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [自作の格言]

n201.jpeg


n201. 言い逃れの術は、どんどん上達する。



◉ 作 / かぜたろう
一度覚えてしまうと病み付きになり、厄介なことに上手になってしまうのです。
しかし・・・これで良しと思っているのは自分だけなのです。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [力のある言葉]



Do not stand at my grave and weep
(私のお墓で佇み泣かないで)



わたしのお墓に佇み泣かないでください
わたしはそこにはいません
わたしは眠りません
わたしはふきわたる千の風
わたしは雪上のダイヤモンドのきらめき
わたしは豊穣の穀物にそそぐ陽光
わたしはおだやかな秋雨
あなたが朝の静けさの中で目覚めるとき
わたしは翔昇る上昇気流となって
弧を描いて飛ぶ静かな鳥たちとともにいます
わたしは夜に輝くやさしい星々
わたしのお墓に佇み嘆かないでください
わたしはそこにはいません
わたしは死ななかったのです



近親者の死、追悼、喪の機会に読み継がれてきた詩。
最初の行である「Do not stand at my grave and weep」がタイトルになっている。
日本では3行目の「I am a thousand winds that blow」を訳して
「千の風になって」となった。
新井満による訳詩や、塩谷靖子の「千の風」とした訳などが知られる。

※ 上記の詩は一部抜粋したもの。






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

本日の一文 [自作の格言]

m34.jpg


m34. 苦にしない 毎日めざせ いいあんばい


◉ 作 / かぜたろう
調子はどうですか? いいあんばいですか?






名言・格言・金言 ブログランキングへ



【スポンサードリンク】



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -
2017年02月|2017年03月 |- ブログトップ